ハラハラドキドキ♪♪ノアの大行進
愛娘ノア(フレンチブルドック)の楽しくて退屈な日々と成長の日記です。
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番外編4:ンドゥンドゥ~ンゴロンゴロ
タンザニアでのサファリ

今回のタンザニア・サファリ旅行の中での目玉としていたのは、バルーンサファリ
早朝、夜明けとともに気球に乗り、上空から動物達の様子や景色を見る。
大草原の真ん中に着地した後は、無事な着地を祝ってシャンパンと朝食。

この日は4時過ぎに起床し、5時過ぎにロッジを出発。まだ外は真っ暗。でもテンションは上昇気流。
車を1時間程走らせ、バルーンの場所までいく。まだまだ暗く、とても寒い。
スタッフの方々が既に準備を初めている。
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ところが何故か、バルーンに乗る前に時間は7時をまわり、日の出を迎えてしまった。
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バルーンに乗りながら日の出が見たかったので残念。いつになったら飛ぶのかな?

さて、いよいよ搭乗。
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籠の中は4つに分かれており、それぞれ3人ずつが乗り込む。
籠を横に倒した状態でスタンバイをし、バルーンが膨らむとす~~っと上昇することになる。
この時の注意は、頭が籠から出ないようにひっこめていなければならない。怪我をするからだ。
私達も乗り込み、さ~~いよいよ上昇。。。。バーナーが凄い音する。私達はドキドキドキ。。。

ところが!!
なかなかフワッと飛び立たない。。。真っすぐにならない。。。何度も浮いては落ち,浮いては落ち。
あれ~~スーッと上に浮かぶんじゃなかったの??と
風が強すぎる!
とうとう、一度籠から降ろされることに。
風がおさまったら再び挑戦!ということになるはずだったが、なんと、なんと、まさかの。。。。
そう!中止になってしまったのだ。
風はおさまるどころか、酷くなってきてしまった。。。がーん!!!

ここまで来て、籠にまで乗って、バルーンサファリができなくなるとは。
年に数回しか中止にならない、その数回に見事に当たっちゃった。
中止を言い渡され、欧米の人達が(英語圏)「 Thank  you  for  your  Trying  」と笑顔で、軽く握手をして帰って行く。
そうだよね、仕方ないよね、自然が相手だし、一度はTRYしてくれたんだもの。
1ヶ月前に、上空に昇ってから風が強くなり、どんどん上に上昇して降りてこられなくなった事があったそう。
ランディング(着地)の時に、怪我人がでたと。
そんな事故があったので、より慎重になったのかもしれない.パイロットが「安全が一番」と言っていた。


ロッジに帰り遅めの朝食をとり、ランチボックスを持って夕方までゲームドライブ。
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マセク湖のフラミンゴ

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ヌーとシマウマの大群

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イボイノシシ

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明日は、動物達を追いながら、ンゴロンゴロ自然保護区へと向かう。
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番外編3:念願のサファリ
タンザニア・サファリスタート


アルーシャを後にンドゥンドゥ地区へと向かう

ンゴロンゴロ自然保護区を通過

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ゲートでランチボックス
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ここから未舗装道路となる。
出発前は、この未舗装道路による疲労を心配していたが、いってみると案外へっちゃらだった。
きっとドライバーのHubertの運転が丁寧だったからだと思う。

この日は、カメラのレンズを広角レンズにしていたため、動物の写真があまりない。
砂埃が凄いのでレンズの交換は室内で行った方が良い!という事だったため,この日はこのままで。

ンドゥンドゥ地区では,シマウマ、ヌー、ガゼルに沢山であった。
ドライバーのHubertは、未舗装道路の衝撃を巧く逃すように丁寧な運転をしていながら、私達の裸眼では確認できないような遠くの動物までみつけて、教えてくれる。
「なにかがいる!」ではなくて「◯◯があそこに」と何の動物なのかまでわかってしまう。凄い視力だ。

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この日の宿泊はモバイルキャンプ、移動する動物を追っている仮設のキャンプ。
5日たったら、他の場所へ移動するとの事で、Hubertもキャンプの場所を探す。

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Kongoni Mobile Camp                       かなり散らかってる

動物達の生活している中に私達のテントがあるというタイプで、日が沈んでからの移動(外に出る)は、かならずレンジャーが一緒でなければならない。
食事の為のラウンジへの移動ももちろんレンジャーが同行。
夜は一晩中、外で火を焚いていた。

夜には、ライオンをはじめ動物達の鳴き声が近くに聞こえてくる。
もし夜に危険な事態が起きたら、「この笛を吹いて知らせるように」と枕元に笛が置いてある。
また靴をテントの外に置いておくと、ハイエナ(だったかな?)が靴を盗んで行くそうだ。
なんとデンジャラスなスリルのある宿泊先。

明け方どうしてもトイレに行きたくなった私。なんとしても明るくなるまで待ちたかったけど無理!
ランプを片手にトイレに行く事に。。(テント内にあります)
用をたしているとライオンの鳴き声が(怖)。。。狙われている感じがして、こわかった。

この夜、K子さんが体調を崩し、嘔吐&下痢&発熱。まさかのサファリ初日の事だった。


貴重な体験のできたコンゴニキャンプを後にして、ランチボックスをもち本格的ゲームサファリ。
セレンゲティ国立公園~ンドゥンドゥ地区


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                      子供たち
 
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                       ジャッカル

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体調を崩したK子さんは、早めのチェックインをして、Y子さんと私は夕方のゲームサファリ。



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         Lake Masek Tented Camp

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レイクマセク テンティッドキャンプは常設のテント風のロッジ。
ロケーションも雰囲気もとても良く、今回の旅行で一番気に入ったロッジ。次回も泊まりたい。
マイナスポイントは、トイレ&シャワーが個室になっていない事。ゆっくり落ち着きたいよね~~。

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こちらのレンジャーはマサイ族の方達。


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翌朝は、いよいよバルーンサファリ。
夕刻、会社側からバルーンサファリの説明と、事故が起きてもバルーン会社に責任はない旨の書類にサインさせられる。
さあ、明日は早起きなので早めに寝よう。




番外編2:タンザニアへ
タンザニアに向かう

明後日はいよいよタンザニアへ出発という金曜日の事。
友人K子さんから突然のメール。
その内容とは・・・
ラジオのニュースで
『タンザニアのダルエスサラームにある軍の弾薬庫で爆発があり数十人が死傷。近くの学校も壊れ,数キロ離れた住宅街にも被害が。国際空港も一時閉鎖された』
と流れたと。。。

え~~~!!
私達、タンザニアに行けるの?
行っていいの?
行っても大丈夫なの?

政府からのはっきりとした声明もないし、いったいどうなっているのだろう??
最近はエジプトのこと中東でのデモのことなど、それでなくてもドキドキしているのに、ここまできて中止なの?

旅行会社からは、旅行には支障がないとの返答。。。

で、結局タンザニアに出発することに。

出発の日、ノアとパパと一緒にロングお散歩に行った。暫く一緒にお散歩に行けないからね。

成田まではバス。
今までした事のない格好で(ちと恥ずかしい)、出発。
なにしろロストバゲージを考えて2、3日分の衣類等は手荷物で持って行かなければならないし(リュックにギューグーに詰める)、カメラもぶら下げて行かなければならないし。。。
もちろん綺麗な格好はしていけない。(狙われたら怖いから)
しかも、すっぴん!!



バス乗り場まで、パパとノアが見送りにきてくれた。
車で去って行く時に、ノアがず~~~っと私の顔を見ていた。見えなくなるまで。
とても切なくなる。 『ノア行ってくるよ』


タンザニアまでは1日半。
特に私達はドバイ経由のため、ドバイでのトランジットの時間が長い。
目的地までは乗り換えも多い。

ドバイでは、6時間の時間がある私達は、エミレーツの無料のラウンジ使用が可能なため、軽い食事をとりながら時間をつぶす事にする。(ここの食事も無料)
目的地に向かう時は気分が高揚しているため、待ち時間の長さもなんとか、乗り越えられる。

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ドバイを出発し、いよいよアフリカに入国.我々はダルエスサラームから。

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空港での出来事。
まず、蒸し暑い。
暑い事は想像していたが、これに「蒸し」がプラスされるとは思ってみなかった。アジアの国に来た気分。
手荷物に小さいウチワをいれていったのが、役立った。
しかし、この蒸し暑さにはイライラさせられる。。。

まず、税関を通るのだが、その前に女性が立っていて、イエローカードの提示を要求される。
ドバイ経由の私達には必要ないはずだが。。。。。。ドバイか発の飛行機だとわかっているはずなのに。
イエローカードを持っていないと、金品を要求されるという話は本当だったのかな?
中国人が狙われていたらしい。
とにもかくにも、面倒なことにならずによかった。イエローカード。副作用万歳!!

税関を通った後に、荷物を受け取り、荷物の検査。
スーツケースを開けさせられる。問題なくパス。
さて!外に出ようと思ったら、他の空港の女性に呼び止められ、荷物の検査をするから来い!とかなんとか。
今、検査は終わったと言うと、別な検査だという。どういうこと?
再びスーツーケースを開けておくように指示され、その間に別の旅行者を無差別に連れてくるではないか。
結局、分けのわからない検査をされただけなのだけれど、どういうことなのか?
蒸し暑いのも手伝って、気分が憤慨する。

外に出ると、日本人の係員の出迎え。
ちょっと安堵。
荷物検査のことを話すと、時々やるそうで、かなりいい加減らしいが、どうも中国人がターゲットで、食べ物などを狙っているとかなんとか。。。。。
ということは、中国人に間違われた訳か。。。はじめてだな。。。

バウチャーを受け取り、旅行中の説明などを受け、いよいよキリマンジェロの空港へ出発。

国内線であっても、荷物検査は厳しい。

さてさて、キリマンジェロに到着し、これから最終日まで同行するドライバー権ガイドのMr.Hubertの出迎えを受け、アルーシャまでドライブ、その後アルーシャホテルにチェックインをする。
やっとタンザニアに来たんだ!という実感が少しだけこみ上げてきた。

さてさて、明日は本当にサファリだ。。。ゲームドライブだ!
明晩はモバイルキャンプ(動物の移動を追って,移動する仮設キャンプ)だから、今晩はゆっくりと寝て、疲れを取っておかなければ。
やっと足を伸ばして眠れるし、シャワーのお湯も気にする事なく使う事ができる。
一番先にベッドに潜り込んだのは私。ねむい。

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明け方、まだ暗い時間に突然。
ばーーーーん!
と凄い音が聞こえた。
銃の音か?弾薬の爆発の音か?
出発2日前の事件が頭の中をグルグルグルグル。
あ~~私達のタンザニア旅行はどうなってしまうんだろう。帰国できるのか?アルーシャで足止め?
そんな最悪の事が頭の中を駆け巡る。
と、次の瞬間。
お経 (?) の声が聞こえてくる。町中に放送しているらしい。かなりの音量。
みんな起きているのかな?こんな早朝にお祈りするのか。。。と胸を撫で下ろした。
そして更に何度かの銃声のような音を聞きながら、あとちょっと眠りについた。




さぁ、23日朝、朝食をとりチェックアウトを済ませ

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動物達に会いにいくよ!


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番外編1:タンザニア(準備)
タンザニア サファリ旅行  


[ 準 備 ]

アフリカ・サファリの計画が始まったのは、昨年(2010年)12月中旬頃。
行くメンツは、女性3名。
それぞれのスケジュールをすりあわせた結果、2011年2月後半に照準をあてて計画。
行く場所は、タンザニアのみ。ケニアには足を踏み入れない。
ざっと、タンザニアのツアーを調べてみるが、日程的に合うものがない為に、手配ツアーにすることに。
最終的にお願いしたのは、リゾート&サファリツアー株式会社さん。
タンザニアの情報は,非常に希薄なために状況や宿泊先が把握出来ずに苦労した。

さて、1月中旬には思い通りの内容も決まり、あとは本格的な準備へと突入。これが頭を悩ます事に。

まず一番気になるのは予防接種。
考えだしたらキリが無いので、今回は「黄熱病」の予防接種だけを受ける事に。
ワクチンを打つと
    ・ 抗体が出来るまでに10日かかる
    ・ 副作用が稀にある
いうことなので、余裕をもってうけておこう!

予定が決まってすぐ(1月22日)に、検疫衛生協会 東京診療所に予約で電話をいれる。
ところが、出発10日前の予約もとれない。。。間に合わないじゃないの!(汗)
あわてて横浜診療所にも問い合わせると、なんとか1月31日の予約がとれ、ホッとする。
これで副作用が長期間でても、なんとか出発までにはなんとなかるかもしれない。
たまたま同日に予約のとれたY子さんと一緒にワクチンを受けに行く事に。。。

ところで、私達は「ドバイ」を経由してアフリカに入国する経路に決めたのだが、その理由の1つに『イエローカード』(黄熱病予防接種の証明)がなくても入国できるからだった。
一応予防接種の予約をしたものの、ワクチンを体内に入れたくない私達は、なんと!当日の5分前まで「やっぱり止めよう」「いや、万が一ってことがあるから受けよう」と迷いに迷い。。。。。迷い過ぎ(笑)
横浜診療所に向かう電車の中で,怪しげな2人に見えた事は確実です。
私は「受ける」Y子さんは「受けない」の選択をし、Y子さんは電話ではなく窓口でキャンセルの申し出をした。
キャンセルしたワクチンは、翌日次の人に回す事はできず、破棄するしかないと言われて、彼女は「それなら受ける」ということに変更し、2人で黄熱病の予防接種を予定通りに受ける結果に。。。

数時間後、旅行会社から「隣国のウガンダで黄熱病の発症が確認されたので、黄熱病の予防接種をすることをおすすめします」との連絡が!!
ひゃ~~~、2人とも受けておいてよかった,良かった、よかったぁ~~~。
迷いに迷いすぎて、訳がわからなくなった私達だけれど、最後の選択は正解でよかった~~~。

予防接種は、申し込み用紙に記入し、接種代を添えて提出。
簡単な問診があった後に、ワクチンを打たれる。ちょっと痛かったかな。
副作用は、人によってまちまちで、全くない人、高熱が出る人、倦怠感が出る人、赤く腫れ上がる人とまちまち。
私の場合は、副作用がでた!
昨年の暮れから、風邪がずっと治らずにグズグズした体調だったために、確実に副作用が出る物と覚悟して、様々なスケジュールの調節もしておいたので、正解だったな!と思う。
症状は、いっその事、高熱がでて、あとはスパッと元気になれればよかったのだが、残念ながら、辛い倦怠感と微熱、そして頭痛。
朝は割と調子が良いのだが、時間がたつにつれて倦怠感が増し、夕方以降は何も出来ない程に。
風邪を引いた時の倦怠感とはまた違った辛い物だった。
あ~~~今、身体の中で抗体を作成中なんだなと実感できる数日だったと思う。
この副作用はきっちり1週間続き、数ヶ月完治しなかった風邪も一緒に吹っ飛んで、あとは爽やかな毎日を送る事になる。

準備で次ぎに頭を悩ませたのは、カメラ
かなりの砂埃のために、カメラが壊れないようにしなければならない。
カメラ屋さんに相談した所、防塵用のカメラとレンズを勧められたが、旅行代金より高額になってしまう。
それじゃ飛行機をビジネスクラスORファーストクラスにアップグレードするか、もう一度アフリカ旅行に簡単に行けてしまう。
何しろ情報の少ないアフリカ、砂埃ってどんな感じなの?
紆余曲折しながら、結局手持ちのカメラに望遠レンズと広角レンズを購入し、これを使用。
        OLYMPUS  PEN  E-P1
        M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm
        LUMIX G VARIO 7-14mm
壊れずに使用出来てよかったあぁ^^。


それから少し考えたものに、マラリアのくすり。
予防薬があるようだが、酷い副作用があるとのことで却下。
マラリアにかかったら、治療すればよい!との考えで、蚊に刺されないように万全を期す事に。
また、標高の高い場所に行く為、それほど気にする事はないとの旅行会社からのアドバイスあり。



[ 持参したもの ]

怪我対策
  消毒液  虫さされ軟膏   バンドエイド類   化膿止め軟膏(ドルマイシン軟膏) 

紫外線対策
  帽子  サングラス  日焼け止めクリーム  マスク(塵よけ)  リップクリーム

蚊(虫)対策(マラリア対策とも言える)
  虫除けスプレー   蚊取り線香   どこでもベープ   防虫ネット(ツエツエバエ用)
  蝿たたき(ツエツエバエ用)  

常備薬
  整腸剤  正露丸  抗生物質  解熱剤  鎮痛剤  酔い止め  目薬
  粉末のポカリスエット

その他
  小型の懐中電灯   ティッシュペーパー  ウェットティッシュ  トイレットペーパー  便座シート
  室内履きのスリッパ(シャワー時に履けるもの)  ホカロン    軍手
  洗剤   洗濯ロープ   洗顔用品   

衣類
  朝晩は冷えるので、長袖、フリース、薄手のニットなど


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[ 日 程 ]
 2011年2月20日(日)出発
   成田発       22:00 → ドバイ着       4:55  (所要時間11時間55分)
 2月21日
   ドバイ発      10:50 → ダルエスサラーム着 15:25  (所要時間5時間35分)
   ダルエスサラーム発 18:00 → キリマンジェロ着  19;20  (所要時間1時間20分)
   キリマンジェロ発        → アルーシャホテル  21:00頃

 2月22日    南セレンゲティ ンドゥンドゥ泊   (コンゴニモバイルキャンプ)
 2月23日          〃           (レイクマセク テンティッドキャンプ)
 2月24日          〃           (      〃          )
 2月25日    ンゴロンゴロ泊           (ンゴロンゴロソパロッジ)
 2月26日       〃              (    〃      )
 2月27日    タランギレ泊            (タランギレ ツリートップ)

 2月28日
   キリマンジェロ   10:00 → ダルエスサラーム  12:35
   ダルエスサラーム  17:20 → ドバイ       23:50
 3月1日(火)帰国
   ドバイ        3:00 → 関西国際空港    16:50
   関西国際空港    18:05 → 羽田        17:15
 


タンザニアは遠いよ~~~







ごめん!ごめん!

ノアちゃ~ん

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あらまぁ、こっち向いてごらん。


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もう、どこにもいかない?


もう行かないよ。。たぶん。


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な~んて、そんなにシオラシクないよね!


だって今日も元気にパトロール。

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最近ちょっとうるさいノア。

そんなに吠えたら近所迷惑だぞ
(実はちょっと困ってる・・・)





okame:ちょっと旅行に行ってきました~~。

ノアをおいて・・・



母に時々顔を出してもらって、遊んでもらったノア。

お陰でストレスによるボツボツもできなかった。

そんな訳でノアと母には頭の上がらないokameなのです。

そして、快く送りだしてくれたパパに感謝。

ありがとう



という事で、次回は番外編。

文字ばっかりかも。


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最終日、見送ってくれた彼等




プロフィール

MS.OKAME

Author:MS.OKAME
ノア
2004年5月28日誕生のフレンチブルドック
ブリンドルの女の子
埼玉県に生息中
我が家にやって来た時、真っ黒だったので、
ノアパパがNOIR(フランス語の黒)の「ノア」と命名。
普段はおとなしいけど、外に出た途端にギャングに変身してしまう。



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♥. ♠. ♣Alice



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